さむーい冬の朝。ちょっとした幸せを感じよう【雑記】

こんにちは、寒さに弱いクラゲです。

だいぶ寒くなってきました。

冬の朝ってつらいです。

部屋の中まで寒くて布団から出たくない!!

外に出たら手足や顔が寒い!!

そんな辛い冬の朝ですが、ちょっとした幸せを感じるだけでつらさが半減します。

クラゲ

妻クラゲは冬と夏どっちが好き?

妻クラゲ

春と秋がいい

クラゲ

二択の意味・・・

目次

さむーい冬の朝でもちょっとした幸せがある

寒い冬の朝でも、ちょっとした幸せってありますよね。

冬だからこそ感じられる幸せ。

冬の寒さはつらいですが、冬だけの幸せを感じることで、少しだけ豊かな気持ちに慣れます。

寒い冬の朝にちょっとした幸せを感じることは

  • コンロの火で温まる
  • 白い息で冬を感じる
  • 霜柱を踏む

ほんとに「ちょっとした」幸せです。

コンロの火で温まる

これは冬の朝あるあるだと思います。

寒い朝にお湯を沸かすとき、コンロの火に手を近づけて暖をとる

布団から出て、手が冷たいときのコンロの温かさは最高です。

コンロの火で温まっている瞬間は幸せを感じます。

お湯が沸くまでの数分間、ボーっとしながらコンロで暖をとるのが冬の朝のたしなみです。

クラゲはヤカンの上部に手をかざして温まる派です。

一歩間違えれば、熱と湯気にやられかねない危険は方法ですが、コンロ横とは熱量が違います。

もし、あなたがティファール派だとしたら、なんかごめんなさい。

白い息で冬を感じる

冬の朝といえばこれですね!

息が白くなると「あぁ、もう冬だなぁ」と季節の移り変わりを感じます。

白い息で冬を感じる。

風情があってちょっとした幸せです。

小学生のころは白い息を吐きながら

「ゴジラだぞー」

とか

「オレ、たばこ吸ってるんだー」

とかやってましたね(クラゲだけ?)

ちょっと多感な中学生になると

鼻から白い息が出るのが恥ずかしくて、ずっと口で息してました(クラゲだけ?)

いまとなっては何が恥ずかしいのかよく分かりません。

でも、共感してくれる人が一人はいるはず!

霜柱を踏む

白い息と同じく、冬の朝といえば霜柱ですね。

サクサクっと霜柱を踏むと「冬だなー」と感じます。

小学生のころは、友達とどっちがたくさん霜柱を踏むか競争していました。

そして、霜柱を踏むのに夢中になって、学校に遅刻しそうになる・・・

霜柱を踏むのが楽しくてしかたなかった、子供時代の冬の思い出です。

今でも霜柱を見つけると踏んじゃいますけどね。

冬にしかできない遊びです。

まとめ

冬の朝のちょっとした幸せをお話ししました。

寒くて大変な季節ですが、冬だからこそ楽しめることもあります。

クラゲ家では、冷たくなった手を妻クラゲの背中に当てて暖をとるのが冬の恒例行事です。

  • 妻クラゲは冷たい手を背中に当てられるのが気持ちいい
  • クラゲは手が温まって気持ちいい

まさにウィンウィンです。

冬だからこそできるコミュニケーションですね。

既婚者やカップルのかた、ぜひパートナーにやってみてください。

楽しいコミュニケーションになりますよ。

怒られても責任はとりません。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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